“ツキが有る・無い”で人生は急変します。
「ツキを呼び込む方法」「願望実現の法則」を実践して
豊かに健康で幸せな毎日を送りましょう!!
月の存在を再認識し、月のテンポ“116”の活用法を身に付ければ、日々の生活は一変します。
更に、“高周波発信装置”「ゼッテン116」を体感して頂き、“音の活用法”もご提案させて頂きます。 片岡慎介 プロフィール
ビュージック開発研究所・所長。 日本音楽著作権協会会員。サトルエネルギー学会理事。
片岡鶴八(片岡鶴太郎の師匠)の長男として昭和23年東京にて誕生。
66年ビクターレコードよりバンドのボーカルとしてメジャーデビュー。
歌手・タレントとしてTVなどで活動した後‘76年環境音楽を主なフィールドとして作詞・作曲活動をスタート。
“場”を良くし、人々の能力を高める音楽として“絶対テンポ116・理論”を確立。
TV「あるある大辞典」で集中力を高める方法として“テンポ116”が紹介され再注目。
著書「絶対テンポ116」「ツキを呼ぶ魔法の音楽」 機器=高周波発信装置「ゼッテン・116」
CD「つきを呼ぶ音楽」「つきの妖精たち」「ゼッテン・116」「腕振り運動」「やすらぎのα波」他。
最新著「ツキを呼ぶ魔法の音楽」(ビジネス社刊)が初版部2週間で完売。
人々の注目が“目に見えない存在”に注がれています。
「月のテンポは、116である」と発表してから2年が過ぎ、
このテンポを活用した方々より、様々な効果のご報告を頂戴しております。
そして“体内時計”が約25時間で、月の1日と同様である事から
月のテンポで生活する事により“潜在意識の活性化”が図れることも多くの実例により証明。
(仕事や作業の能率・勉強の集中力・お店の集客力や売上などのアップ
集中力や記憶力スポーツのレベルアップから願望実現など)
“絶対テンポ・116”で成功法則をGET。
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